理研は堕ちた!!

  • 2014.04.09 Wednesday

今日、

小保方氏が、

STAP細胞、論文について、

記者会見を行った!!



論文は、

稚拙なものであることは、

わかったが、

STAP細胞については、

まだ不明!!



存在の有無は、

再現性に絞られたわけだが、

存在の有無に関係なく、

理研は地に堕ちた!!



理研は、

一人の研究者のミスを

その研究者に責任をすべて押し付け、

自分たちは、関係なかったかのような言い分!!



仮に、

STAP細胞の存在が

はっきりと証明され、

論文が発表された時、

理研は、どのような言い訳をするのだろう!!



小保方氏から見れば、

自分がピンチに追いやられた時、

理研は助けるどころか

追い立てを助長するような対応をされたことを

根に持つだろう!!



そして、

理研から必ず離れていく!!



理研は、

良いときは、自分の手柄として、

悪いときは、研究者に責任を押し付ける!!



研究者ではなく、

理研自体を変えない限り、

また同じことが起こる!!



日本の研究者のためにも、

理研を一新することが必要だ!!



以上

Go to top of page